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アマゾン・アソシエイトを簡単にするプラグインAmazonJSでアフィリエイト

更新日:

※2016/06/14 現在はmoshimoさんとカエレバ・ヨメレバを活用したリンク作成を推奨させて頂いております。
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Hola!
面倒なことが嫌いなくせに、手間をなくす面倒が好きなJunです。
本日は、アマゾン・アソシエイトを記事中に貼るときに、とても簡単にできるプラグインのご紹介です。

WordPressでAmazonJSプラグインをインストール

プラグイン→新規追加→Amazon JSを検索して、インストールしたら有効化しましょう。

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AmazonJSの設定

ダッシュボード→設定→AmazonJS
をクリックすると設定画面が開きます。

いきなり警告!

まず警告!という下記のようなメッセージを処理しなければいけません。

警告! キャッシュディレクトリが存在しません
書き込み可能なディレクトリを xxx/wp-content/cache/amazonjs/ に作成してください

FFFTPなどで、/wp-content/cache/amazonjs ディレクトリを作成します。
まず、【wp-content】フォルダの中に【cache】フォルダを作成します。
さらに、【cache】フォルダの中に【amazonjs】フォルダを作成します。
ここで、【amazonjs】はパーミッション(属性)を[777]にしましょう。

もう一度、ダッシュボード→設定→AmazonJSをクリックするかF5キーなどで再読み込みすれば警告メッセージは消えます。

Amazon Product Advertising APIなどの設定

警告メッセージが消えたら、アクセスキーID、シークレットアクセスキーにAmazon Product Advertising APIから発行されたキーを設定します。
また、Amazon.co.jp のところに、トラッキングIDを入れます。
(※サイトごとにトラッキングIDを作っておくと、便利です)

下の方の
Google Analyticsで商品リンクのクリックをトラッキングする
をチェックしておけば、Analyticsで分析もできるようになるので、嫌じゃないかたはチェックしてください。

Amazonリンクを貼る前に絶対!

Amazonアソシエイト→アソシエイトアカウントの管理→Webサイト情報の確認から、サイトを追加するのをお忘れなく
上の方に小さく書いてありますが、まずは事前に連絡してから追加ですのでお間違いなく。

※登録Webサイトの追加・変更の場合は、事前にこちらからご連絡ください。

先にURLを追加してしまうと、消して~と言われますので(笑)

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